『ちょうどいい』を見つける暮らし

わたしや家族にとってちょうどいいとは?ライフオーガナイザー®的視点から、日々の暮らしや心の在り方を綴っていきたいと思います。

朝時間の過ごし方を見直すには、まずメイクから

名古屋市在住のライフオーガナイザー®花田みつよです。

 

最近、いやずっとか…眠たいです。

いつも眠たいです。

ショートスリーパーの人に憧れます。

でも私には絶対に無理だと思います。(ところで、ショートスリーパーの人って今よく聞く睡眠負債は大丈夫なのでしょう)

 

朝は起きてまず夫の朝ごはんの用意、息子の弁当作り、子ども達への朝ごはんの用意、洗濯などなど多分一般的な家事をこなしますが、とりあえず家族を送り出すと、ぐったりしてしまいソファに横になってしまうことも。

 

オンとオフの差が大き過ぎて、自己嫌悪に陥ることはしばしばです。

 

どうやったらみんなが出かけた後も、それなりのペースで過ごせるのか考えてみました。

 

まず早く寝る。

そのためにはこのブログの更新時間の変更は必須。

 

そして、いま一番やってみようと思っているのは

  朝起きて、すぐにメイクする

これだけで外に出るハードルが下がる気がします。

くちゃくちゃになったらイヤなので、ソファに横になることを回避できるかもしれません。

 

 現状メイクに関しては、寝室に鏡台があって、いつもそこでします。

多分これがネックなんです。

 

まず暗がりの中、少しの明かりで音を立てないようにメイクする。

これは、かなりの厚塗りになることは間違いないでしょう。

 

なのでメイク用品の場所を洗面所に移して、洗面所でメイクするのはどうかと今は思っています。

そしたら、家族に気を使うこともなく、明かりを確保できるので厚塗りになる心配がない。

 

 

また試したらご報告しますね。